チームラボ豊洲にいきました

皆さんこんにちは。今回はタイトル通り、豊洲にあるチームラボ(teamLab Planets TOKYO DMM.comです)に行ってきました。とは言っても実際に行ったのはめちゃくちゃ暑い8月のことでしたので、どれだけ更新が遅いんだという話になるのですが。結論として感想を言ってしまうと「最高におすすめ」でした。この展示が2020年の秋までということを知ったので、これは少しでも多くの人に知ってもらいたいと記事にすることにしました。まぁ数か月遅れですけどね

こんな感じのエントランスです。

チームラボとは?

まず、チームラボってなんすか?という人のために代わりにググっておきました。

チームラボ株式会社は、東京都千代田区に本社を持つ、デジタルコンテンツ制作会社である。 ウルトラテクノロジスト集団を自称し、プログラマ、エンジニア、数学者、建築家、絵師、ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、CGアニメーター、編集者など、デジタル社会の様々な分野の専門家から構成されている。

Wikipediaより

上記には記載されてませんが、簡単に言うとアートの展示会です。勝手にチームラボの展示は現代アートの中のデジタルアートという位置づけで認識していますが、間違っていたらすみません。

アートとか興味ない人でも楽しめる?

僕が最も驚いたのがこの点で、僕はアートに興味がない人ほどチームラボに行ってほしいと思っています。僕もアートに関しては全然興味がなく、ピカソの絵とか1円でもいらないですし、ゴッホの絵に数億とか頭がおかしいのではないかと思っているタイプの人間です。そんな僕でも初めて展示会で楽しかったと思えたので、普通のアートを見る展示会が全く楽しくないと感じている人は是非試してみてください。少なくとも東京タピオカランドよりは素晴らしい経験が出来ると思います。僕はタピオカランドに行ったことないですが。※調べたら既にタピオカランドは終了しているようです。

ちなみに入場前に裸足になる必要があるので、後ほど記載しますが異性と行く予定の人は前日に足はちゃんと洗っておきましょう。できれば爪も切って綺麗な状態にしておくのがベターです。細かい点で相手にネガティブな印象を与えるのはビジネスでもプライベートでも百害あって一利なしです。

一体僕は何を書いているんだ。

誰と行けばよい?

家族や友達と行くのも良いですが、僕は気になる異性や恋人と行くのを強くおすすめします。僕のブログを見てくれている人は勉強に全力な人が多いと思いますが、彼氏彼女から「そろそろどっか連れてけやコラ(^ω^ #)」というプレッシャーをかけられていると思います。ただ、勉強中の「1秒も無駄にしたくない」という気持ちも痛いほどわかります。仮に何か勉強以外のことをするにしても、時間の無駄だったという経験は避けたいですよね。そういう人であれば是非彼氏彼女(または気になる人)を連れて行ってあげてください。新しい経験が出来ると思います。

え?そんな人いない?そういう人は休日は12~16時間勉強しましょう。問題集とかガンガン解いてさっさと合格して自信持って街コンに参加してください。え?資格勉強とかせずダラダラしてる?僕のブログみてくれてありがとうございます、USCPAを目指しましょう。簿記とかBATICとか気軽な資格もありますよ。会計系でなくても自身の仕事分野の勉強を開始することをおすすめします。

一体僕は何を書いているんだ。

まとめ

これまで僕はアートと聞くだけで顔がくしゃくしゃになるくらい苦手だったのですが、チームラボ豊洲に行くことで「こういうアートなら全然ありじゃないか」と自分の中で世界が広がりました。お台場にもチームラボがあるようなので、こちらにも行く予定です。地味に入場料が高いのが難点ですが、僕にとっては十分価値があるものでした。何か非日常的な体験がしてみたい人は是非経験してみてはいかがでしょうか。

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